実家から夕張メロンが届きました

札幌の実家からお中元に夕張メロンをもらいました。

夕張メロン - Wikipedia
夕張メロン夕張キングメロン(ゆうばり- )は、北海道夕張市を生産地とするメロン。品種名は「夕張キング」。「スパイシー・カンタロープ」を父、「アールス・フェボリット」を母として作出された 赤肉のメロンである。
(中略)

高級メロンとしても有名。夕張市農業協同組合に集荷され、厳格な検査に合格したものだけを「夕張メロン」のブランドで出荷するため、夕張メロンは夕張市農業協同組合の登録商標となっている。隣接する市町村産では、夕張の名を冠することはできない。そのため、90年代前半まで北海道内で栽培されていた夕張キングを箱詰めした場合、その地域ブランド名を記したケースや箱で販売されていた。但し、箱に記載の品種名は「夕張キング」と表示がなされていた。

日持ちに難点があり、大手宅配業者、フットワークと提携。当時としては、画期的な産地直送システムを導入。それまで北海道内でしか食べられなかった夕張メロンを、産地直送化することにより、道外への出荷が可能になる。

夕張メロン3 夕張メロン

なんと3玉も。 黄色いやつほど、熟れていて食べごろです。
写真で言うと、右下の方が黄色っぽいんです。

香りでも食べごろがわかります。
熟れてくると、メロンのいい香りを出してきやがるので、
部屋の中がメロンの香りでいっぱいになったら食べごろ。

1玉いい感じに黄色くて香りを放つのがあったので、
冷蔵庫で冷やして食べてみました。

夕張メロン1

はい、どーーーん。
うまーい、あまーい。

夕張メロン2

まだまだ、どーーーーん。 一人で半玉近く食べるという贅沢。

ちなみに、我が家ではメロンはスプーンでほじくって食べません。
写真のように切れ込みをいれて食べると、
一口で食べることができるし、緑っぽいところと熟れてるところを
同時に食べられて美味。

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